歯を白くしたい

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治療法:Tion Office(GC)を用いて通法にてオフィスホワイトニングを行った。

費用:費用についてはこちら⇒

リスク:リスクに関してはこちら⇒

【歯の黄ばみ・着色の原因】

赤ワインや珈琲などの着色性の高い食べ物や飲み物で、歯の表面がすこしづつ黒っぽくなってくることは良く知られています。

また、歯は少しずつですが加齢と共に内部からも黄ばんできます。 これは生きていれば自然に起きる老化からくるもので、歯の白さは歯を見せたときの第一印象に彩やかさを添えます。

 

【歯が白くなるしくみ】

一般的にホワイトニングを行うと歯は白くなるのですが、白くする過程で薬剤から活性酸素を放出します。これは色素分子を分断するためにオフィスホワイトニングでもホームホワイトニングでも必要な成分です。その活性酸素は非常に不安定な化学物質ですが、その不安定さゆえ周囲の組織と反応しやすいともいえます。

生きた細胞にとっては必要以上の活性酸素は毒であり増えると老化しますが、歯の表面はエナメル質という硬いアパタイトでできています。そのため唇や歯茎は薬剤が触れないようガードする前処置をし、歯の表面だけに作用させることで生きた細胞にダメージを与えず歯だけ白くできるのです。

 

【安全性を高めたホワイトニング】

そこで、これらの問題を解決する当院独自の『FACETALKホワイトニング』は、以下の2つの特徴を備えております。

 

日本人に合ったホワイトニング剤(GC社 TionOffice)を使用して着色・加齢などによる歯の黄ばみを取り自然な白さにし、同時に抗酸化処置を加えることで少しでも不要な活性酸素対策としています。

 

専門歯科医師の監督と国家資格である歯科衛生士の施術で安全・安心なサービスを提供しています。

 

【ホワイトニング後の再着色】

ホワイトニングで歯を白くした後、特に24時間内に色の強い飲み物や食べ物を摂取すると歯の白さが失われてきます。歯の白さを維持したいなら、半年や一年に一回は再度ホワイトニングを受ける必要があります(後戻りの速さは生活習慣によるので個人差があります)。

 

【3通りのホワイトニング法】

ホワイトニングには大きく分けて3通りの方法があります。

1つ目は、クリニックで行うホワイトニング法でオフィスホワイトニングといいます。この方法の特徴はドクターが一本一本の歯をホワイトニングすることです。即効性があり白さをすぐ実感できます。さらに患者さんは寝てるだけなので楽です。

2つ目は、患者さんが家で寝るときまたは起床時ににホワイトニングのお薬を自分で歯型のトレーに入れて行うホームホワイトニングという方法です。安全性のためホワイトニングのお薬の濃度も低く抑えられており、徐々に白くなってくる方法です。オフィスホワイトニングでもホームホワイトニングでも最終的な白さは同程度の白さに落ち着きます。

最後に、ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングを両方行う方法をデュアルホワイトニングといいます。オフィスホワイトニングの即効性とホームホワイトニングでの自宅でのホワイトニングの継続をしてもらう方法でより白くなります。

 

【ホワイトニングの費用】

 FACETALKホワイトニングの費用について

 

【ポイント制について】

 当クリニックのポイント制

 

【症例写真】

 白い歯をさらにオフィスホワイトニングで白くした症例

 オフィスとホームホワイトニングを併用したデュアルホワイトニング症例

 

【ホワイトニングの治療の流れ】

 ホワイトニングの流れについて

 

【ホワイトニングの注意事項】

 ホワイトニングを避けるべき人

 ホワイトニングで色調の改善が困難な場合

 

【ホワイトニングのお役立ち記事】

 

Atsuo Kudoh info@facetalk.jp

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